修学旅行

  • 2016年12月20日(火)

    もみじが咲く

    奄美の木々は私たちに緑色が一色でないことを教えてくれています。

    修学旅行の感想文では,京都の色づいた木々を見て「奄美にももみじ

    が咲いてほしい」と表現した生徒がいました。いい感性ですよね。

    もちろん,葉の色が変わることは知っていました。念のため…

  • 2016年12月09日(金)

    京阪より鶏飯(修学旅行4日目)

    まるで時間を巻き戻しているかのように初日に見た風景が近づいてきます。

    伊丹空港が確認できる頃には,寂しさと名残惜しさが表情に読み取れます。

    奄美到着後は,ひさ倉で鶏飯です。なぜか一番落ち着く時間にも感じます。

    修学旅行は終わっても,楽しかった思い出はずっと続いていきそうですね。

  • 2016年12月08日(木)

    時間よ止まれ(修学旅行3日目)

    USJに到着すると,道路に水で描いたミニオンの歓迎が待っていました。

    ホグワーツ城を見た私たちは一瞬で魔法にかかり,吸い込まれていきます。

    人が多くて大変だけど,アトラクションの一部だと思えば面白いですよね。

    いっぱい歩いて乗って笑って叫んで買って,ここにも夢の国がありました。

  • 2016年12月07日(水)

    夢じゃない(修学旅行2日目)

    京都には夢や歴史,感動がたくさんあります。京都弁が心地よく響きます。

    自主研修の一日は,違う世界で別な人の時間を過ごしているようでしたね。

    右に歩いても左に曲がっても前に進んでも後ろに戻っても,京都でした。

    手元にあるお土産といっぱいの思い出に,夢じゃないと確信できましたね。

  • 2016年12月06日(火)

    あをによし寧楽(修学旅行1日目)

    バスの車窓からは,奈良県の街づくりへの積極性と行動力が伝わります。

    東大寺に到着すると,歴史の重さや深さに身が引き締まる思いがします。

    もっと違う奈良県を知りたい。修学旅行はそのきっかけなのでしょう。

    再び訪れたい場所,時間を満喫する場所が奈良県なのかもしれませんね。

  • 2016年11月28日(月)

    もうすぐ行ってきます

    2年生の修学旅行がいよいよ近づいてまいりました。

    12月6日から9日までの3泊4日で奈良・京都・大阪を巡ります。

    不安なども含めて楽しみしかないことでしょう。

    先に楽しみがあると,「今」が頑張れるものですよね。